若く見えるベースメイクの方法!

実年齢よりも若く見えるベースメイクをご紹介します!
簡単に年齢が若く見えるのが嬉しいですね。

メイクで見た目年齢は意外とコントロールできるものです。
特にベースメイクはちょっとした工夫で
効果が出るので楽しいですよ。

化粧下地を丁寧に塗りましょう。
ベースメイクは、化粧水の後に乳液とUVクリームだけでは足りません。
明るい色で保湿力が高い化粧下地を顔全体に塗ります。
頬の高いところや顎、フェイスラインにも丁寧に塗りましょう。

ファンデーションは、鼻やほほなど顔の中心部だけでOKです。
フェイスラインなどにも塗ると厚塗りな印象を与え、顔も大きく見えます。
スポンジを使わず、手でたたくように塗ると厚塗り感が出ずに、ナチュラルに仕上がりますよ。

絶対に使ってはいけないのが、コンシーラです。
ニキビ痕や毛穴、シミなどがさっと隠れるのでついつい使ってしまいがちですが、
やめておきましょう。
コンシーラは他人から見ると分厚い壁に見えて、肌トラブルが余計に目だってしまいます。
どうしても気になる部分は、コンシーラではなく、
コントロールカラーを指先に付けてポンポンと馴染ませましょう。